自撮り(セルカ)棒不要!ディズニーなど使用禁止の所で自撮りを楽しめるセルカレンズがすごい!

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テーマパークや観光地、美術館といった場所でよく見かける自撮り棒。セルカ棒ともいいますが、スマホ(android)やiPhoneを先端に取り付けて、気軽にお気に入りの背景に自分を写すことができ、2014年の大ヒット商品となりました。

自撮り棒(セルカ棒)のメリットとして、まず第一に、写真をとりたい場所で気軽に取ることがあげられます。

「この景色を背景に一枚写真を撮りたいな」

なんてときに、以前ではどうしても誰かに頼む必要があり、観光地などでは

「ちょっと一枚お願いできますか?」

なんて、見知らぬ人によく頼まれたものでした。人がいないとなかなか頼めなかったり・・・。そんな心配が自撮り棒(セルカ棒)のおかげでなくなりましたね。

見知らぬ人にスマホ(android)やiPhoneを渡してそのまま盗難される、なんて被害も海外旅行したときにはたまに耳にしました。

これも自撮り棒(セルカ棒)の出現で安心できますね。

また、集合写真だと、撮影係が一人写らなかったのですが、自撮り棒(セルカ棒)により、このデメリットがなくなりました。

これらのことが原因で、2014年には一気に自撮り棒(セルカ棒)が流行しました。

しかし、デイズニーランドにおいて、自撮り棒(セルカ棒)禁止との事。

このことはきっかけかどうかはわかりませんが、全国各地のテーマパークや観光地、美術館において、スマホ(android)やiPhoneを使った自撮り棒(セルカ棒)を規制する動きもあるようです。

ディズニーランド・シーで自撮り棒(セルカ棒)禁止の理由

自撮り棒が生まれる以前から、ディズニーランド・シーでは、撮影用の補助機材、三脚などが使用禁止でした。

撮影の際、ハンディサイズのグリップアタッチメントを除き、一脚、三脚、自分撮りスティック等の補助機材は使用できません。

皆様の笑顔と安全のために ディズニー公式サイト

確かに混雑している場所で使うのは危険なことが予想され、スマホ(android)やiPhoneを使った自撮り棒(セルカ棒)が規制の対象になることは、来てくれたお客様のためにも仕方のないことだと思います。

しかし・・・ハンディサイズのグリップアタッチメントを除き、と書いてありますので、ハンディサイズのグリップアタッチメントはよさそう。

ってか、ハンディサイズのグリップアタッチメントで自撮り棒(セルカ棒)の機能があればいいじゃないか?って事ですよね。

って事で探してきました。

最近自撮り棒の変わりにテーマパークで流行っている、スマホやiPhoneに取り付ける持ち込めるタイプのクリップアタッチメントのレンズです。

スマホ(android)やiPhoneにセルカレンズをつけることによって、カメラとの距離が近くても広い範囲で取れるので、自撮り棒(セルカ棒)を使って、遠くから広い範囲を取る必要がなく、手を伸ばした距離からでも、通常のカメラよりも広い範囲を撮影できます。

デイズニーランドみたいな自撮り棒(セルカ棒)が規制されている場所でも使える、優れものですので、ディズニーランドや観光に行くときは、今後必需品になるのではないでしょうか?

youtubeで紹介動画を見つけましたので、参考にしてください。

https://www.youtube.com/watch?v=4wv3aSQsKmQ

 追記!

ドンキで売っているセルカレンズがかなり安くて、楽天などの通販で買うよりお得みたいですね。

ドンキで買ったセルカレンズのレビュー動画を見つけましたので、こちらも参考になると思います。

https://www.youtube.com/watch?v=syGnwHBjJws

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