エレスト ニュクスの俺的評価85点、使い方しだいで大化け理由と進化石版、リセマラランキングなど

スポンサーリンク
スポンサーリンク

エレストのモンスターの紹介、今回は「ニュクス」を紹介します。

今回の新キャラ登場で、またまた面白そうなモンスターが手に入りました。

これひょっとしてすごいんではないでしょうか?

特に、スキル3の「常闇の抱擁」では、2ターン後に火と光ピースを5こずつ闇ピースに変化させるとありますので、合計10個の闇ピースが手に入るわけです。

これはすごい!

今までのピース変換キャラとは、切れ味が違いますね!

バトルアリーナで使えるかどうかはちょっと微妙ですが、もし使えるのであれば、ものすごい脅威になりそうですね。

とはいえ、★5の試練のクエストでは大活躍しそうな予感!

そこで今回は、ニュクスを詳しく紹介したいと思います。

スポンサーリンク

エレスト ニュクスの評価と使い道、強い点と弱い点

まずニュクスの、「ここがちょっと弱いかな~」って思う点を1つ。

HPが少ない!

LV99でもソウルを上げないと、478では少なすぎます。

ですが、ソウル99にすると、
478+200+450=1128

これなら充分合格点!

ソウル上げは必須ですね。

次に、ニュクスの強い点は、やはり、ピース変換の量ですね。

スキル3の常闇の抱擁で最大10個のピースが変換されます。

ボス戦の前の雑魚で仕込んでおけば、2ターンあとでもお構いなし!

ボス戦で、ガッツリと高火力のスキルをお見舞いすることができます。

また、常闇の抱擁ができなくてもスキル1やスキル2でも充分なピースを供給できますので、臨機応変に、パーティのほかのモンスターとスキルをあわせながら使っていけば、ピースは充分すぎるほど確保できるのではないでしょうか?

ニュクスにおススメの相方は、ワルプルギスナハトでしょう。

ニュクスの供給した多量のピースでワルプルが回復できれば結構強力だと思います。

ただ、盤面にピースがないと変換できませんので、ワルプルのスキルで光ピース変換すると、ニュクスができませんので、ワルプルと組むときはスキル2を使って行きたい所。

こんな感じにスキルが発動します。

1ターン目 スキルの準備

2ターン目 スキルの発動

エレスト ニュクスの進化石版の場所

ニュクスの進化石版の場所ですが、

★5の進化石版
 →夕闇の大陸 STAGE 7

★6の進化石版
 →★4 ヒュペルビオスの試練
 →★4 スケアクロウの試練

となっています。

エレスト ニュクスのリセマラの評価

ニュクスのリセマラ俺的評価ですが85点です。

評価は「A

スキルの形も難しくなく、他のモンスターと合わせて使うことができますので、ガンガンピースを供給できると思いますので使い勝手はよさそう!

はやく育てて、最前線で使っていこうと思います。

エレストのスタミナ回復待ちに

ちょっと前にテレビのCMで紹介されていた、Huluというサービスに、今、ハマッています。

月額933円、1日にわずか31円ほどのちょっと異常なほどの安さで、アニメ・ドラマ・映画などが全て見放題で、パソコン、テレビ、スマホ、タブレットなど、いろんな端末で見ることができます。

Huluで見ることができるラインナップをちょっとだけ紹介すると、  

まずアニメでは、ハンターハンター、名探偵コナン、進撃の巨人、進撃!巨人中学校、銀魂、妖怪ウォッチ、弱虫ペダル、犬とハサミは使いよう、エヴァンゲリオン、ちはやふるなど。

海外ドラマでは、新ビバリーヒルズ青春白書、ゴシップガール、HEROES(ヒーローズ)、24、ウォーキングデッドなどなど、すさまじい充実っぷり!

レンタルビデオと比べても、借りたり返したりするめんどくさい手間もなく、ネット上でサクッと好きなタイトルを選んで気軽に見ることが出来るので、とても便利

さらに、いまでは無料で2週間登録でき、いつでも解約できます。

無料期間中に試しに使ってみて、933円払いたくないな~って思ったら解約しちゃっても全然OK!

14日間 無料でお試し視聴ができる Hulu(フールー

衝撃! 世界のおバカ映像 」(4シーズン78エピソード)や「バ科学」など、日本では見ることができない海外のバラエティ番組もまた、とっても面白いんですよ。

本日の記事は以上です。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
おすすめの記事
おすすめ記事
外食チェーン店の割引まとめ

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>