【決定版】印刷博物館の5つの割引方法と基本情報まとめ

スポンサーリンク

人類の発展に大きく貢献してきた印刷のことを詳しく知りたいなら「印刷博物館」

今回は、「印刷博物館」の割引方法を4つ紹介していきたいと思います。

ですがその前に、印刷博物館の営業時間や入場料金など基本的な情報を押さえておきましょう。

特に必要ないと思うかもしれませんが、割引価格と比較するためにも、通常の料金は一応知っておいたほうがいいですね。

・営業時間・定休日
・チケット料金
・周辺地図 交通アクセス

この辺は 駆け足で説明していきます。

印刷博物館の営業時間・定休日

営業時間・定休日

営業時間は
平日 10:00~18:00

入場は閉館30分前までとなっています。

詳しくは公式サイトで確認お願いします

印刷博物館 ご利用案内

定休日は
・毎週月曜日(ただし祝日の場合翌日)

しかし、GWや、春休み、夏休みといった混雑の予想される長期連休の時期においてのアナウンスについては、公式サイトで見つけることができませんでした。

詳しくは公式ホームページで確認できます。

印刷博物館 ご利用案内

印刷博物館のチケット料金

印刷博物館の基本料金(入場料)は

・入場料
一般 300円 
学生 200円
中高生 100円
小学生以下 無料

詳細は公式サイトで確認できます。

印刷博物館 ご利用案内

住所・周辺地図

【住所】

東京都文京区水道1丁目3番3号 トッパン小石川ビル

【周辺地図】

印刷博物館 ご利用案内

基本情報はここまで。

次に、割引情報を紹介していきますね。

印刷博物館の割引情報まとめ

印刷博物館の割引方法は全部で4種類あります。

1~3 公式ホームページでは?

公式ホームページでは、

1 団体割引(20名以上)
印刷博物館では、団体割引があります。

一般 300円→250円
学生 200円→150円
中高生 100円→50円

2 65歳以上の方 無料

3 障がい者割引 無料

障がい者手帳等をお持ちの方、およびその付き添いの方は無料

詳しいことは、公式サイトで確認できます。

印刷博物館 ご利用案内

次に、公式ホームページ以外の割引クーポンを見てみましょう。

4 JAFの会員優待割引

JAFの会員証を提示することによって割引されます。

ここでもJAFは強いですね。

割引対象は本人含め最大4名まで

割引優待として、50円引き

JAFの場合、印刷博物館以外でも、生活のいろいろな場面(食事・ガソリン・買い物など)で使うことができる優待割引があります。

なので、JAF会員でない方はこれを機会に是非検討してみてください。

関連記事

 

5 ぐるっとパス

東京都歴史文化財団が発行する、約80の美術館や博物館の入場券が割引になる

「東京・ミュージアム ぐるっとパス」

を利用することで印刷博物館が無料になります。

ぐるっとパスの料金は2000円ですので、印刷博物館だけではもとは取れませんが、他の施設と合わせて使うことで充分元がとれますね。

→ 東京都歴史文化財団 ぐるっとパス

まとめ

今回紹介した以外にも、

・HISクーポン
・こどもとおでかけ「いこーよ」
・ジョルダンクーポン
・デイリーPlus
・JTB

といった割引クーポンサイトを探してみましたが、残念ながら割引クーポンはありませんでした。

特に、コンビニと提携しているJTBはクーポンを扱っていなかったので、

・セブン-イレブン
・ローソン
・ミニストップ
・ファミリーマート
・サークルKサンクス

においては、印刷博物館の割引クーポンをコンビニで手に入れる可能性がちょっと薄いです。

もともと入館料が安いので、割引されてもそんなにお得感はなかったのですが、それでもやっぱり割引価格で利用したいですよね。

なので、

割引料金で利用したいのであれば、JAFの会員優待しかないです。

最後に、

東京都には「印刷美術館」以外にも多くのテーマパークやプレイスポットがあります。

私が調べた割引情報に関してはコチラから見ることができますので、イロイロ遊ぶのであれば一度確認してみてください。

→ スウィッチ!(当ブログ) 東京都

この記事は2016年8月現在の記事です。

最新情報は各サイトで確認お願いします。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
おすすめの記事
おすすめ記事
外食チェーン店の割引まとめ

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>